ASLAJトップページ > アクセサリー > Sunflower (Designed by CHAMOTO, Made in Japan)




SOLD OUT



Sunflower Charcoals 2

誰でも簡単に、私たちの考える最高のシーシャを楽しむことができる美しいデバイスです。


面倒な作業は不要です。ボウルにフレーバーを盛ったら、Sunflowerを載せるだけ。

従来の方法では、アルミホイルを張り、アルミホイルに穴を開ける必要がありました。Sunflowerを使えば、これらの作業は不要です。ボウルにSunflowerを載せるだけで、誰でも簡単に、美味しいシーシャを楽しむことができます。

Sunflower - use

ヒマワリのように、美しい穴の配置。その美しさは外観だけではありません。

ご存知の通りシーシャはとても繊細です。穴の配置、穴の大きさが異なるだけで、シーシャの味わいや煙の出方が全く変わってしまいます。

従来の手作業による穴の開け方(配置)では、穴の配置に偏りができてしまい、ボウルの中のフレーバーに均一に空気を流すことができませんでした。

穴の配置の偏りをより少なく、効率的に配置するためにはどうすれば良いか。ヒントは、私の好きな花「ヒマワリ」にありました。ヒマワリの小花のように穴を配置することで、従来の手作業で穴を開ける場合よりも、均一に空気を流すことが可能となり、フレーバーのポテンシャルを更に引き出すことができます。

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Sunflower

炭の置ける位置をより広く、繊細な温度調節も簡単です。

炭の位置によって、シーシャの味わいや煙の出方は変化します。炭はボウルの端に置くことが原則ですが、それでもフレーバーの温度が高くなりすぎることがよくあります。

Sunflowerは、炭をより外側に置けるように、ボウルよりも少し幅を広く設計されています。より外側に炭を置くことで、フレーバーを適切な温度で温めることができます。

Sunflower - Width

Sunflower Charcoals 1

アルミホイルのように振動しないため、炭が動きにくい。

炭を適切な場所へ置いても、従来の方法ではアルミホイルが振動するために炭が動きやすく、炭の位置を再調整する必要がありました。Sunflowerを使えばこの問題も簡単に解決することができます。Sunflowerはアルミホイルのように振動しないため、炭が動きにくく、炭の位置を再調整する必要がなくなりました。

Sunflower Charcoals 2

日本の技術が可能にした、美しく繊細なデザイン。

Sunflowerの考案から、販売を開始するまでに2年以上がかかりました。私のアイディアをカタチにするには、高い金属加工技術を必要とするようで、私が納得できる品質に仕上げるまでに想像以上の時間と苦労を費やしました。その結果、Sunflowerは生まれました。もちろん、全ての加工を日本で行っています。

Sunflower - Made in Japan

お使いのボウルに乗せるだけ。

Sunflowerは、カラーボウルMYA リッチティアラや、MYA プッチに付属のボウル、一部のエジプト製のボウル等でお使い頂けます(Sunflowerの内径は64mm)。ファンネルボウルやボルテックスなど、径の大きいボウルにはお使い頂けません。